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お知らせ
icon 構造物ソフトウェアのお知らせ

icon 下記構造物ソフトウェアの販売元が株式会社ジェイアール総研エンジニアリングに変更に

 なりました。お問合せは、株式会社ジェイアール総研エンジニアリングにお願い致します。

 ホームページのアドレスは以下のとおりです。

  http://www.jrseg.co.jp/software/info/index.html

 ・静的非線形解析プログラム

 ・抗土圧構造物設計プログラム

 ・開削トンネル設計プログラム

 ・ケーソン基礎設計プログラム

 ・鋼管矢板井筒基礎設計プログラム

 ・鉄道コンクリート構造物性能照査支援プログラム

 ・鋼・合成断面性能照査支援プログラム

 ・動的解析に用いる地震動波形


icon 下記構造物ソフトウェアは平成26年4月30日をもちまして、販売を終了させて頂きました。

 ・複合構造物シリーズ・複合構造物の断面照査プログラム

 ・修正物部・岡部法による地震時主働土圧係数算定プログラム


icon 各種製品販売のお知らせ

2017/5/23更新
icon 鉄道総研式 ヒューマンファクター分析法マニュアル [初級編] 発売のお知らせ
(公財)鉄道総合技術研究所が開発した「鉄道総研式ヒューマンファクター分析法」は、ヒューマンエラーに起因する事故の分析手法です。このマニュアル [初級編] は、初めて分析を行う人向けに、分析法の概要や分析の流れを説明したものです。付属CDには、要因の解説と事例が収録されています。
カタログ [PDF:966KB] pdf

2017/5/23更新
icon 鉄道総研式 ヒューマンファクター分析法マニュアル [中級編] 発売のお知らせ
(公財)鉄道総合技術研究所が開発した「鉄道総研式ヒューマンファクター分析法」は、ヒューマンエラーに起因する事故の分析手法です。このマニュアル [中級編] は、実務で分析をする際のヒントや分析法の指導法について説明したものです。付属CDには、ヒューマンファクターの解説となぜなぜ分析の簡易な支援ツールが収録されています。
カタログ [PDF:563KB] pdf

2017/5/23更新
icon 実践!異常時案内放送【応用編】臨機応変なアナウンスをめざして 発売のお知らせ
(公財)鉄道総合技術研究所が「実践!異常時案内放送【応用編】臨機応変なアナウンスをめざして」を開発しました。事故や災害の発生により、列車の運行が大きく乱れた際には、お客さまへの臨機応変な案内が求められます。駅員や車掌が臨機応変な案内を実践できるようになるためのコツや、それを教えるための教育方法について解説したものです。
なお、この教材は、指令員への教育にも活用いただけます。
開発元の(公財)鉄道総合技術研究所では、本教材を使った 研修も承っています。
カタログ [PDF:942KB] pdf

2015/5/13更新
icon ヒューマンエラー体感ソフト発売のお知らせ
(公財)鉄道総合技術研究所のノウハウを用いたヒューマンエラー体感ソフトを発売します。
好評発売中の指差喚呼効果体感ソフトにつづく安全教育用ソフトです。
カタログ [PDF:934KB] pdf

2014/9/25更新
icon 鉄道総研式 事故の聞き取り調査手法マニュアル発売のお知らせ
(公財)鉄道総合技術研究所が心理学研究(認知面接法や傾聴法)をもとに事故の聞き取り調査手法を開発しました。関係者の自由な報告を促すことができ、特に鉄道の現業機関向けの手法として最適です。
カタログ [PDF:1.9MB] pdf


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